カナガンキャットフードの口コミ・評判がヤバい!?徹底検証してわかった真実!

カナガンキャットフードの口コミは賛否両論!

おすすめする高品質キャットフードとして、多くの比較サイトやブログなどで紹介されているカナガンキャットフード。
比較サイトやブログなどでカナガンキャットフードが紹介されている記事を見ると、どれも高評価でおすすめする理由が納得できます。

しかし、アマゾンなどでカナガンキャットフードの商品レビューや口コミを調べてみると、良い口コミ・高評価もされていますが、なぜか悪い口コミ・悪評が目立ちます。
「粗悪品だ」「騙された」などの悪い口コミ・悪評が評価の半数を占めているのです。

なぜ比較サイトと商品レビューや口コミにここまで評価に差があるのでしょうか?
猫の健康を考えて購入するかどうか悩んでいる方のために、実際の悪い口コミや悪評が本当に評価通りなのか検証してみました。

カナガンキャットフード
カナガンキャットフード
3,960円 (税抜)
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カナガンキャットフードの特徴
新鮮な鶏肉を60%使用、穀物不使用(グレインフリー)、人工添加物不使用、食物繊維を含み消化のよいサツマイモを使用、ビタミンとミネラルを豊富に含んだ野菜・ハーブを使用しているなど、高品質で安全なキャットフード。 カナガンのすべての原材料は、人間も食べられる食材を厳選して使用されています。 高タンパク・高脂質・低炭水化物で、猫の健康を第一に考えた理想的な栄養バランスのキャットフードなので、もっとも安全なキャットフードとしておすすめできます。

原材料 乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル類(硫酸亜鉛一水和物、硫酸第一鉄水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、アルファルファ、クランベリー、タウリン、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ
成分 粗タンパク質 : 37.00%
脂質 : 20.00%
粗繊維 : 1.50%
粗灰分 : 8.50%
水分 : 7.00%
オメガ6脂肪酸 : 2.99%
オメガ3脂肪酸 : 0.82%
リン : 1.40%
マグネシウム : 0.09%
ナトリウム : 0.36%
カルシウム : 1.58%
カリウム : 0.64%
カロリー 100gあたり約390kcal
原産国 イギリス
内容量 1.5kg
価格 3,960円

カナガンキャットフードは悪い口コミ・悪評が絶えない!

カナガンキャットフードは悪い口コミ・悪評が絶えない!

カナガンキャットフードは悪い口コミ・悪評がなぜか多くみられます。
猫の健康と安全を第一に考えられている高品質なプレミアムキャットフードのカナガンが、どうして多くの悪い評判につながっているのか原因を調べてみました。

カナガンはどうして悪い口コミや悪評が多いのか?

カナガンキャットフードの悪い口コミや悪評が多い原因は、購入するまでの経緯が発端です。

カナガンキャットフードをおすすめする比較サイトやブログが数年前から多くなりました。
その比較サイトやブログを見て納得し、カナガンキャットフードを購入する方もたくさん増えました。
ところが実際に猫に与えたところ、猫に何かしらの症状や健康被害、思ったものと違ったという意見が少なからず出たのです。

その購入経緯から高評価していた比較サイトやブログのステマ疑惑まで発展しているため、カナガンキャットフードに悪い口コミや悪評が多くなったのです。

ステマとは
ステルスマーケティングの略。メーカーや企業側の人間が消費者の振りをして、自社の商品を宣伝すること。

カナガンキャットフードの悪い口コミ・悪評を検証してみた

カナガンキャットフードの悪い口コミ・悪評を検証してみた

カナガンキャットフードの悪い口コミ・悪評が多くなった原因はわかりました。
では、実際に書かれている悪い評価内容は正しいのでしょうか?
また、多くの猫にも評判通りに当てはまるのでしょうか?
悪い口コミ・悪評として多い事例を挙げて検証してみました。

比較サイトやブログのステマ疑惑

比較サイトやブログの運営者はメーカーや企業側の人間ではありません。
もし商品が売れなくても困ることはありませんし、どちらかというと、昔と違いネットで叩かれる可能性を考えれば、苦労してお金を掛けて作ったサイトの信用度が下がる方が非常に怖いんです。
そのため、粗悪品を紹介することはまずありえません。

全ての比較サイトやブログがステマではないと断言できませんが、大多数のサイトはステマでないことは明白だと言えます。

病院に行くほどの健康被害がでた
  • 「食べさせて数時間後に調子を崩した」
  • 「嘔吐した」
  • 「軟便・下痢が続いた」
  • 「血便がでた」

カナガンキャットフードは天然の原材料を使っているため、体質に合わないことや、いつもの餌と違う環境の変化のせいで猫に重い症状が出ることがあります。
猫は環境の変化にすごく敏感な動物です。
それがストレスにつながり、身体に症状として出るのです。

人間の食べ物でもそうですが、絶対に100%安全な食べ物なんてありません。
私たちも何気なく食べていた物が原因で健康被害が出ることがあります。

もちろん猫に健康被害がでることは、家族にとって耐えがたいものです。
私も飼っていた愛猫が食べた物が原因で亡くなった経験があります。
メーカーも紹介しているサイト運営者も健康被害がでることを絶対に望んでいないため、最終的には飼い主さんの判断でお願いしています。

猫に健康被害を出さないためには、カナガンキャットフードをごく少量で試して、もし猫に何かの症状が出た場合はすぐに中止することです。
その子には体質的にカナガンは合わない可能性がありますので、かかりつけの獣医師さんに相談してください。

カナガン以外にも健康を考えられたキャットフードはたくさんあります。
体質に合うキャットフードを探して猫の健康を第一に守ってあげてください。

食べてくれない、食いつきが悪い

もっとも多い悪い口コミ・悪評が「猫が食べない」です。
公式サイトにも記載されていますが、いきなり全ての餌の分量をカナガンにするのは良くありません。
カナガンに切り替える順番として、いつもの餌に少量ずつ混ぜて与えてみてください。
切り替える期間は短くても1週間はかけること。
この1週間かけて行う餌の切り替え方は病院でも推奨されています。
最初は拒むことはあるかもしれないですが、時間をかけてゆっくり切り替えていくことが猫にとっても大切です。

猫の好き嫌い・体質・性格というものもありますので、あまりに食べない場合は他のキャットフードを検討したほうが良いかもしれません。
絶対にしてはいけないことは、高くてもったいないからといって無理やり食べさせることです。
環境の変化を嫌う猫には重度のストレスになります。

フードのにおいがキツイ、便が臭くなった

カナガンキャットフードは天然の原材料のみで作られているため、においがキツイ傾向にあります。そのため、便も自然と臭くなります。

市販の安いキャットフードがあまりにおわないのは、添加物の香料や主原料に穀物を使ってにおいを抑えているからです。
穀物は猫にとってあまり必要のない栄養素ですが、カナガンキャットフードは無添加(グレイン(穀物)・着色料・香料・遺伝子組み換え原材料不使用)で主原料として良質の鶏肉・動物性原料が70%も使用されています。
猫は肉食動物ですので、これが本来のキャットフードのにおいだと考えて、様子をみてください。

軟便や下痢になった

カナガンキャットフードは市販のキャットフードより脂質が高いことが特徴です。
猫にとって脂質は大切な栄養素なので問題ないのですが、高脂質のキャットフードを食べると軟便・下痢になりやすいです。
徐々に身体のバランスが取れてくると便は改善されるので、少し様子をみてください。
あまりに軟便・下痢が続くようであれば体質が合わない可能性もあるので、一度獣医師さんに相談したほうが良いかもしれません。

無添加で保存料が入ってないから保存方法に困る

無添加キャットフードのデメリットとして気になるところですね。カナガンはちゃんと袋にジッパーが付いていますし、無添加(グレイン(穀物)・着色料・香料・遺伝子組み換え原材料不使用)でも涼しくて暗い場所に保管しておけばさほど問題ありません。
賞味期限は未開封の状態で約12ヶ月。
開封後は空気に触れるため1〜2ヶ月が賞味期限とされています。

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1袋あたり大体1ヶ月分くらいの内容量なので、賞味期限内で全然消費できます。

また、カナガンには原材料の保存・酸化防止のためにビタミンEとローズマリーエキスを使用しているので、ある程度の常温保存も問題ないです。

夏場はジッパー付きのビニール袋などに1回分ごとに分けて、冷蔵庫の野菜室へ保存することもおすすめです。
冷蔵庫で保存する際は、湿気や結露対策のために乾燥剤も一緒に入れておきましょう。

カナガンキャットフードが悪評通りなのか安全性で検証!

カナガンキャットフード

悪い口コミ・悪評の内容は、猫の体質や環境・与え方などによるものでフード自体に問題があるとは感じませんでした。
では、カナガンには猫の健康被害につながる危険な原材料が使われているのでしょうか?
カナガンキャットフードは多くの悪評通りの粗悪品なのか、含まれている原材料・成分を元に安全性を検証してみました。

カナガンキャットフードの特徴

新鮮な鶏肉などの動物性原料を70%、野菜・ハーブなどの植物性原料を30%使用することで、猫が本来必要とする栄養素をバランス良く含んだ穀物不使用(グレインフリー)のキャットフードです。
保存料や香料、着色料などの人工添加物は一切使っていません。

穀物より消化率の高いサツマイモを使用し、便通を良くする食物繊維も含んでいます。
他にもビタミン・ミネラルを豊富に含んだ、野菜やハーブ・海藻・オリゴ糖を使用しているなど、猫の健康を考えた高品質フードです。

また、カナガンキャットフードのすべての原材料は、人間でも食べることができる新鮮な食材(ヒューマングレード)のみが使用されています。

カナガンキャットフードの原材料
乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル類(硫酸亜鉛一水和物、硫酸第一鉄水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、アルファルファ、クランベリー、タウリン、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ
カナガンキャットフードの成分
粗タンパク質 37.00% オメガ3脂肪酸 0.82%
脂質 20.00% リン 1.40%
粗繊維 1.50% マグネシウム 0.09%
粗灰分 8.50% ナトリウム 0.80%
水分 7.00% カルシウム 1.58%
オメガ6脂肪酸 2.99% カリウム 0.70%

エネルギー(100gあたり) 約390kcal

カナガンキャットフードの安全性チェック

キャットフードには、含まれていると危険視される原材料が存在します。

  • 4Dミート・・・人間も食べることができない廃棄肉のこと。
  • 添加物・・・様々な病気の発症に疑いのあるもの。
  • 穀物・・・アレルギー・肥満につながる本来猫に必要のないもの。
  • 塩・・・肉や魚に含まれる量で十分なため、添加する必要のないもの。
  • マグネシウム含有量・・・尿路結石の発症に関わるもの。(適切量0.09%前後)

カナガンキャットフードはこれらの猫に有害な「4Dミート」「添加物」「穀物」「塩」など一切含まれていません。
また、尿路結石に関わるマグネシウム含有量も適切な量になっています。
さすが猫の健康を第一に考えられたプレミアムキャットフードですね。

4Dミート
肉副産物 動物性油脂 たんぱく加水分解物
なし なし なし
添加物
エトキシキン BHA BHT
なし なし なし
亜硝酸ナトリウム ソルビン酸K 没食子酸プロピル
なし なし なし
合成調味料 合成着色料 人工香料
なし なし なし
その他
穀物 Mg含有量
なし なし 0.09%
※カナガンキャットフードの原材料はオーガニックではありません。
あくまで低農薬のヒューマングレードの原材料を使用しているため、オーガニックのキャットフードを求めている方は注意してください。
カナガンの良い口コミと評判
  • 毛並み・艶が良くなった
  • 食欲が良くなった
  • カナガンしか食べなくなった
  • 身体が引き締まった
  • 便の調子が良くなった
  • 動物臭がしなくなった
  • 餌を与える量が管理しやすくなった

カナガンキャットフードは悪い口コミや悪評が目立ちますが、もちろん良い口コミや高評価もあります。
食いつきが悪いどころか、よく食べてくれているという口コミもたくさんありました。

どうしても猫によって反応が違うのは当然です。
口コミだけで良し悪しを判断するのではなく、まずは試してみて猫の体質に合うものなのか判断するしかないと思います。

注意!カナガンキャットフードをおすすめできる猫・できない猫の特徴とは?

キャットフードには子猫、成猫、シニア猫など種類が分かれているものが多いですよね。
これは猫の健康状態にあった栄養価に合わせているためです。
そのため、カナガンキャットフードにもすすんで食べてほしい猫、健康状態によっては食べることを避けたい猫がいます。

カナガンキャットフードをおすすめする猫の特徴
  • 成長期の子猫、成猫
  • やせ気味の猫
  • 毛並み・艶が悪い猫
  • あまり食欲がない猫(ドライ・缶詰)
  • 水分をあまり取らない猫(缶詰)
  • 噛む力が弱い・歯が弱い猫(缶詰)

少量で高タンパク・高脂質・バランスの良い栄養素がとれるので、体質改善が考えられます。
新鮮な肉中心のキャットフードなので、成長期の猫には特におすすめです。

カナガンキャットフード缶詰

また、カナガンキャットフードには缶詰(ウェットフード)もあるので、愛猫の体質に合わせて使い分けてあげると良いですね。

カナガンキャットフードをおすすめできない猫の特徴
  • 腎臓に疾患がある
  • 下部尿路疾患がある
  • アレルギーがある
  • 少量で試したけど体質に合わない

高タンパクのため、たんぱく質が制限されている腎臓疾患の猫にはおすすめできません。
また尿路疾患やアレルギーのある猫の場合は、かかりつけの獣医師さんと相談した上で検討してください。

カナガンキャットフードの悪い口コミ・悪評を検証した結果、わかった真実!

たくさんの悪い口コミ・悪評を検証してみると、比較サイトやブログなどの高評価の情報だけを鵜呑みにして、「うちの猫に合わなかったから粗悪品だ」「粗悪品を紹介して騙している」という経緯で広がっている印象を感じました。
猫によって体質や個体差・性格など様々な環境下があることに、あまり気がつかないのかもしれません。

悪い口コミや悪評が全く見当たらない商品はありません。
もし悪い評判が全くない商品があったとしたら、逆にその商品はコメントを操作していたり怪しいキャットフードの可能性が高いと思います。

口コミや評判は購入するかどうかを判断するための大事な材料ですが、大切なのは飼い主さんが猫の健康にとって、本当に良いキャットフードかどうかを見極めることです。
様々なキャットフードを試して、猫の体質に合った健康的で安全なキャットフードを探してみてください。

【購入検討者向け】カナガンは市販のキャットフードより高いけど、実は安く抑えられる理由とは?

カナガンキャットフードを試しに購入してみようと思った方の悩みどころとして、懸念となるのは値段・価格だと思います。
カナガンは高品質のプレミアムキャットフードなので市販のフードよりも高価ですが、実はそこまで悩むほど高くないんです。

カナガンキャットフードは1日たったの132円!?

カナガンキャットフードは市販のキャットフードより高価です。
しかし、カナガンは高タンパクで含まれている栄養素が高いため、1日に与える量は市販のキャットフードと比べてとても少量ですみます。
消費目安としては、成猫(体重3.5kg)に対して1ヶ月に1袋(1.5kg)程度となっています。

カナガンキャットフードの単品価格が1袋3,960円ですので、日割りで計算してみます。
3,960円 ÷ 30日 = 132円 / 日

こうやって数字化させて見ると高価なキャットフードといってもかなり安いですね。
猫の健康を考えるとこれくらいの費用でしたら問題ないと思います。
また、餌の与える量が決められているので管理しやすく肥満・糖尿病の対策にもなりますので、カナガンキャットフードはおすすめです。

【購入検討者向け】カナガンをアマゾンで購入するデメリット!最安値は公式サイト!

インターネットで買い物する際、多くの方がアマゾンを利用すると思います。
アマゾンは多くの商品があり、安く簡単に購入できるのがメリットです。
しかし、カナガンを購入する場合はアマゾンを利用するとデメリットになります。

アマゾンから購入する危険性

アマゾンは大量の在庫を倉庫にもつことで、低コストを実現しています。
つまりどんな保存方法でキャットフードが保存されているのか分からないのです。
また、賞味期限もいつのものが送られてくるのか分かりません。

無添加(グレイン(穀物)・着色料・香料・遺伝子組み換え原材料不使用)の天然素材で作られているカナガンキャットフードは保存方法で品質が左右されます。
公式サイトから購入した場合は保存方法も品質管理されたものしか送られてこないので、確実にアマゾンより安全です。

価格もアマゾンと公式サイトでは数十円ほどしか差がないので、公式サイトから購入することをおすすめします。

カナガン公式サイトから定期購入することで最安値で買えます
カナガンキャット価格表
カナガンキャットフード
単品購入 3,960円
単品購入(2袋注文) 3,762円(5%OFF)
定期コース(1袋注文) 3,564円(10%OFF)
定期コース(2袋注文) 3,366円(15%OFF)
定期コース(3袋注文) 3,366円(15%OFF)
【送料無料】
定期コース(6袋注文) 3,168円(20%OFF)
【送料無料】
送料 全国一律640円
※公式サイトは別途送料一律640円、合計10,000円以上で送料無料。

最初は単品購入で試してみて、猫の体質も大丈夫そうと判断できましたら、定期コースが安くておすすめです。

定期コースの場合、次に届くまでにキャットフードが消費できずにどんどんたまってしまいそう、設定したお届け周期では足りなくなりそうなどの心配がありますが問題ありません。
お届け内容・個数、お届けの周期は会員ページからいつでも変更ができます。
また、定期コースは最低3回以上の購入が条件になりますが、休止・再開・途中解約はいつでも可能ですので安心です。

購入時には他に送料一律640円と代引きの場合は手数料も必要となります。
合計10,000円以上で送料無料になりますが、4袋も同時購入する必要があるため、保存のことを考えるとかなり厳しいです。
多頭飼いのご家庭や友人と一緒にまとめて購入する場合はお得になりますね。

【購入検討者向け】購入前によくある質問Q&A

Q子猫に与えても大丈夫ですか?
Aカナガンキャットフードは子猫にも与えても大丈夫です。
市販のキャットフードよりも高タンパクで、子猫が必要とする最適な栄養素が豊富に含まれています。
Q高齢のシニア猫にも与えても大丈夫ですか?
Aカナガンキャットフードは高タンパクのため、やせ細くなった高齢のシニア猫におすすめです。
カナガンにはシニア猫の健康維持に必要なオメガ3脂肪酸が含まれています。
市販のキャットフードと比べカナガンは硬いので、少しふやかしてあげると食べやすくなります。
Q消化が弱く便が柔らかくなりやすい猫でも大丈夫ですか?
Aカナガンは消化の悪い穀物を使用していないため、お腹に優しいキャットフードです。
カナガンに含まれるオリゴ糖が腸内環境を整え、バランスのとれた食物繊維により消化が良く健康的な便になります。
Q市販ではどこにも売ってないのですか?
A市販ではカナガンキャットフードは取り扱っていません。
品質を重視しているため、公式サイトからの通販購入をおすすめしています。
Qお試しできるサンプルはないの?
A残念ながら、カナガンキャットフードにはお試し用のサンプルは配布していません。
とはいえ、サンプルあったとしてもそれだけでキャットフードの良し悪しを判断するのはおすすめしません。
1,2回分を試したところで、猫の健康に関わる影響が分からないからです。
そのため、公式としても「せめて1袋は試してください!」という意図があるんですね。

素敵なキャットフード生活を!

素敵なキャットフード生活を!

いかがでしたでしょうか。
カナガンキャットフードは健康面・安全面をとってもおすすめできるキャットフードです。
懸念となる価格も市販のキャットフードと比べると高く感じると思いますが、1日のコストとしてみると意外にもリーズナブルです。

賛否両論の評価がありますが、おうちの猫の体質に合うかどうかです。
キャットフード選びは猫の健康に一番関わることなので、いつまでも長生きできるように猫が喜ぶ安全なキャットフードを選んでください。

カナガンキャットフード
カナガンキャットフード
3,960円 (税抜)
詳しくみる

カナガンキャットフードの特徴
新鮮な鶏肉を60%使用、穀物不使用(グレインフリー)、人工添加物不使用、食物繊維を含み消化のよいサツマイモを使用、ビタミンとミネラルを豊富に含んだ野菜・ハーブを使用しているなど、高品質で安全なキャットフード。 カナガンのすべての原材料は、人間も食べられる食材を厳選して使用されています。 高タンパク・高脂質・低炭水化物で、猫の健康を第一に考えた理想的な栄養バランスのキャットフードなので、もっとも安全なキャットフードとしておすすめできます。

原材料 乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル類(硫酸亜鉛一水和物、硫酸第一鉄水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、アルファルファ、クランベリー、タウリン、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ
成分 粗タンパク質 : 37.00%
脂質 : 20.00%
粗繊維 : 1.50%
粗灰分 : 8.50%
水分 : 7.00%
オメガ6脂肪酸 : 2.99%
オメガ3脂肪酸 : 0.82%
リン : 1.40%
マグネシウム : 0.09%
ナトリウム : 0.36%
カルシウム : 1.58%
カリウム : 0.64%
カロリー 100gあたり約390kcal
原産国 イギリス
内容量 1.5kg
価格 3,960円

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